被災地のお母さんと語りあう「今、伝えたいこと」交流会 (3月10日、日光市)

被災地のお母さんと語り合う

「今、伝えたいこと」交流会

 

大震災から1年・・・

私たちは3.11を忘れない

 

日時:平成24年3月10日(土曜日)10:00~13:00

 

場所:日光市中央公民館小ホール(日光市平ケ崎160)

 

会費:¥400-

*参加者には「まけないぞう」をプレゼントいたします。

 

定員:50名(先着順)

 

その他:昼食を用意します。

 

●要申込 3月8日(木)締切●

 

内容:意見交換会「震災について語り合う」

   被災地のお母さんと参加者で意見交換を行います。

 

   交流会 昼食を食べながら、被災地のお母さんと交流を深めます。

 

東日本大震災と東京電力福島第1原発事故の被災者・避難者の方をお招きし、

被災の状況や避難生活について語り合い、改めて東日本大震災と東京電力福島第1原発事故に対しての理解を深めるための交流会を開催します。

 

まけないぞうキャラバンがやってくる!

「まけないぞう」とは、阪神・淡路大震災の時に始まり、支援物資のタオルを利用して作成した象の顔の壁掛けタオルのことです。

被災地では、「まけないぞう」を作るという活動が、被災者の生きがい作りや仲間づくりの機会にとなっています。

 

申込・問い合わせ

 

社会福祉法人 日光市社会福祉協議会 ボランティア・福祉教育推進センター

住所:日光市今市511-1

電話:0288-30-4117

 

主催:日光市災害ボランティアセンター

(構成団体:日光市・日光青年会議所・日光市社会福祉協議会)

 

共催:とちぎボランティアネットワーク

交流会(日光310).pdf
PDFファイル 306.4 KB